お知らせ
2019年2月8日

公益社団法人全国老人福祉施設協議会様 アナリティクス事例を公開しました

介護現場における優れた実践を最大の拠り所(エビデンス)とし、高い公益性と政策提言力に基づいた、未来思考の情報発信を目指す全国老施協は、長年にわたり蓄積したデータと信頼性の高い公開情報を分析して、エビデンスに基づく政策決定(Evidence Based Policy Making:EBPM)の実現に向け取り組んでいます。データ分析のために、新たに構築するIT基盤としてIBM SPSSを採用すると共に、全国老施協内部での体制を整えた結果、データ分析の結果から介護給付費や社会保障関連施策の動向に関する新たな知見を得て、社会保障関連施策の提案に必要な基礎情報を取得する仕組みを構築するなど、大きな導入効果をあげました。

事例の詳しい内容は、下記よりご参照ください。

公益社団法人全国老人福祉施設協議会様 アナリティクス事例

https://www.ait-solution.jp/casestudy/spss-modeler-roushikyo/

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