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企業の電子帳票化をトータルにサポート
WPM for Windowsは、基幹系帳票からPC文書までをWeb環境において表示・検索・加工保存。充実の新機能を追加した総合電子帳票システムです。
製品概要
紙資源の電子化による環境問題への貢献と、行政サービスの電子化推進を実現
WPM Webは、インフォプリント・ソリューションズ・ジャパン株式会社(以下IPS)のAFP(Advanced Function Presentation:高機能印刷)プリンタ用出力のWebブラウザへの表示、検索はもちろんのこと、Excelへの出力や加工、印刷、そしてCD-Rの自動作成を可能にする電子帳票システムです。 紙資源の無駄をなくすことで環境問題に対する企業の取り組みをサポートし、電子化される行政サービスへの連携なども見据えた先進の機能を搭載しています。
Javaベースの完全Web対応電子帳票システム
WPM Webでは、フルファンクションのJavaアプレットにより完全Web対応を実現しています。Webブラウザを利用して電子帳票が高速で表示できるため、作業を行うためのクライアントPCに余計な高機能を求める必要がありません。
帳票をダウンロードし、自由に表示
WPM Webでは、電子帳票のダウンロード権限を持つユーザーが、ダウンロードを許可された仮想フォルダに属する帳票ファイルを自分のPC上にダウンロードすることも可能になりました。
帳票の履歴管理もスムーズに
WPM Webでは、電子帳票に「未読/既読」「未印刷/印刷済み」「未承認/承認済み」とステータスを設定することが可能です。大量の電子帳票もスムーズに管理することができます。





