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レガシー&オープン系帳票の同時保存で、社内の情報管理を一元化
電子帳票システムと帳票作成ツール SVF を連携することによりレガシー帳票に加え、オープン系帳票も保存することができ、全社的な情報の一元管理を行うことができます。
SVF製品概要
SVF (Super Visual Formade) は膨大な帳票開発の効率化と多様な出力要件に応えるための帳票開発支援ツールです。複写伝票や細かな罫線でデザインされた申請書などの固定枠帳票、商品明細や一覧表などレポート形式の可変帳票など、ラベルにいたるまで幅広い帳票様式を設計できます。上位のアプリケーション側にさまざまな帳票処理をさせず、SVFツール内で柔軟にコントロールできる設計環境をご提供いたします。
SVF連携ソリューション概要
SVFと電子帳票を連携させることにより、下記の機能を実現させることができます。
- オープン系帳票フォームを容易に設計・作成することができます。
- オープン・レガシーシステムどちらからでも帳票データをシームレスに取込むことができます。
- 大切な帳票(人事台帳や売上集計表など)をセキュアかつ効率的に管理できます。
- 複数年にわたって保管された膨大な量の帳票の活用を促します。
SVF/FiBridgeII連携概要図
SVFとFiBridgeIIを連携させることにより、レガシー帳票に加え、オープン系帳票も保存することができ、全社的に帳票データを一元管理できます。




