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内部統制強化の要請に応える新ソリューション
個人情報保護法や日本版SOXへの対応に向けて、厳格な内部統制の確立が求められている今、電子帳票システム「FiBridge II」にワークフロー機能を付加し、「企業経営における電子帳票の更なる有効活用」を実現する新たなソリューション「MachFlow/還元帳票 for FiBridge II」が誕生しました。
MachFlow/還元帳票 for FiBridge IIは、FiBridge IIにワークフロー機能を追加することで、帳票の内容確認、コメント記入などから、「手渡し」による承認手続きといった、一連の業務を一貫して電子処理することが可能となる画期的なソリューションです。 MachFlow/還元帳票 for FiBridge IIを使用することにより、業務効率が大幅に向上すると共に、紙帳票の取扱いによる帳票紛失・情報漏洩が防止され、トレーサビリティ性を備えたガバナンス対応システムの構築が可能となり、企業価値の向上に大きく寄与することができます。
FiBridge II / ワークフロー連携による還元帳票支援
直感的な操作を追求したユーザーインターフェイス
MachFlow/還元帳票for FiBridge IIにおける代表的な処理の流れ
WfMC準拠のワークフローエンジンとFiBridgeIIを融合
様々な業種/アプリケーションへの高い拡張性
Packageベース部分は汎用性が高いため、APL Module部分の開発により、業務ソリューション(垂直展開)としても、業務ソリューション(水平展開)としても、様々なエリアへの拡張展開が可能です。
※APL:アプリケーション







